波の去ったあと。

このタイミングは自信をなくしている^w^のである。

波がこわくなって沖に出られない感じなのかも。
発信したことは全ての人に受け入れられないのはわかってるのに
悪評は聞きたくないなんて、都合がいい。
人を思い遣って慮って愛情を持って評価し合えることの方が現実は少ないのかもしれない。
それでも愛情がない言葉も耳をそらすわけにはいかない。
それらもまっすぐな正しい評価だと知っている。
でも、わたしはこの指針が人をいい方に向かわせたことも知ってるので
そうゆう面がある限り、悪評があっても投げだしたくないなあって、思う。
ただ指針を曲げずとも、受け止めないわけにはいかない。
「キャッチする手を、差し出せる力を付ければいいんだよ」って学校で言っている。
評価を、受け入れるんでなく、はね返すんでなく
受け止めるんだよって。
それを今、自分でやってみると、案外ずっしり重くて持つのは決して楽ではない。
みんなごめん、こりゃ大変だわ!!って思う。
強くないから、ときどきよわるのは
仕方ないことかもしれない。
相変わらず力がないなあと思う。
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by nemo_yuka | 2010-05-26 15:54