同窓会におもう

久しぶりの人たちに再会して
感激したりした。
会えて嬉しくって、縁が再びできてよかったと思えて。
同窓会、行けてよかったにゃあ。
でも案外その後の仕事のこと考えてたりして
もうそれらは郷愁よりまさってるんだというのが発見だった。
大事なことがあるってすばらしい。のかもしれないし。
でも、次は仕事は忘れて二次会行こうと思う☆
いやな思い出も今は、
この人は気が強いんだなーとか、人の気持ちに配慮ないからの言葉だったのだなーとわかったりした。
自分は人に対して使わない「縁が続かない言葉」には違和感を感じると
当たり前のように理解したりした。
今後いい関係を築こうという気持ちをいただくことも多い中
それらは今日も印象に残った。
この点は中学時代においてはとても大きなことだった。
みんな同系列に見て、ものすごい違いがあるなんてわかってなかった。
自分が言わない表現でも、人にとっては普通。
それは今はほっとできる相違点だけど、
あの頃はそうゆうものに出くわすと、いちいち驚いたり悲しんでたりしてたなーと思い出す。
立場や偏差値より心の芯の部分が一緒なら
どんなに違う見た目でももちろん進学先でも、関係は築かれていく。
今日新たな気持ちで表面をとっぱらって会えたのが
新たな切なさや嬉しさを作ってくれた。
今の感じ方はなんか好きだ。
今作れる関係の方が好きだ。
年とってよかった点だと思う^^
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by nemo_yuka | 2010-10-25 00:01